医療を考える時期が来た

人口減少 老人増加 医師不足 財源削減などの状況でどう患者さんのため 医師のため 国のためにいい制度が作れるのでしょうか? KEY WORD 医療 改革 保険 医局 大学院 専門病院 学位 患者 医師 財政 奴隷 医局 無給 要求 診療報酬

日曜日, 6月 15, 2008

IPHONEに見る日本人の性質 

IPHONEに関するNEWSを見ていると  悲観論もありますが楽観論が多いですね
最悪のことを考えない国内勢は、これまでNTTグループと表裏一体の関係にあったこともあり、日本の通信方式が採用されていない海外では苦戦を強いられ、ほとんどが撤退。国内販売も通信事業会社が一定数量を買い上げてくれるという“ぬるま湯”に浸ってきた。

医療も 医局にいればなんとかなると勘違いしている医師のおかげで教授も安泰でしたが  たとえばアメリカのようにMEDICAL SCHOOLができて医局がさらに形骸化したときにはどうなるのでしょうか? ぬるま湯につかってきた大学 そして何とか派遣してもらってきたSKILL upしてこなかった医師たちはどうなるのでしょう?