医療を考える時期が来た

人口減少 老人増加 医師不足 財源削減などの状況でどう患者さんのため 医師のため 国のためにいい制度が作れるのでしょうか? KEY WORD 医療 改革 保険 医局 大学院 専門病院 学位 患者 医師 財政 奴隷 医局 無給 要求 診療報酬

土曜日, 2月 24, 2007

62 早速友人から批判が 阪大が一番古いということになりそうですぅ

お前はこの前  阪大はすばらしいといってたじゃないか? 重点的に人を派遣するのは?

それはすばらしいと思います  そうすることで重点的に専門的な人材をたくさんの病院に送れますから


しかし確かにそれを望む人が行けばいいですが  そうでない人が行かされる可能性もありますね


それでは意味がないですし 自分のところで希望する人材を取れないという問題点もありますね


やはり阪大さんが一番古いのかもしれませんね   ごめんなさい阪大さん持ち上げて落としてしまって
結局は阪大さん一番権威を傘に来ているのかもしれません

まとめ  私は 人材を集中的に一部の病院にあつめて専門的な治療ができるようにするのは大賛成ですが それは自分の病院が募集すべきで そして先生方もそこに行くために自分で研鑽すべきで  医局を介するべきでないし  一部でも介在すると 三者(医局 医師 病院)いずれも結局はリンクされてしまい パワハラはなくならないということですね  では

難しいのはわかっています  でも 理想を高く持ってがんばりましょう